催 し 物

フーリドリヒ・エーベルト財団東京事務所ではシンポジウム・フォーラム・セミナー・ワークショップ・講演会を独自に、または他の団体との共催という形で行っています。主に政党・政府・労働組合・シンクタンク・大学・報道機関・NGO関係者が対象です。 これまでの主な催しは次のとおり
2001年

  その他
   ‐後援‐

  • 「日本と中国‐経済関係の展望」
    株式会社富士通総研/ドイツ・日本研究所 共催  1月18日/19日
2000年
1999年
  • 「ユーロは確立したか」
    講演会 ノルベルト・ヴィチョレック(ドイツ連邦議会議員)  11月17日

  • 「挑戦と変革 女性の社会進出は何をもたらすのか」 国際会議
    「政治・行政・企業・労働組合において女性が政策決定権を獲得するには」
    ワークショップ  11月12日

  • 「社会民主主義の展望‐アメリカ合衆国・イギリス・大陸ヨーロッパ」
    講演会 トーマス・マイヤー(ドルトムント大学教授)  3月23日

  •  1 「ドイツにおける労働組合の組織改革」
        ワークショップ
      2 「新・雇用のための同盟と赤緑連立政権」
        講演会 トーマス・ペーゼ(ドイツ労働総同盟-DGB-本部国際局課長)
    日本労働組合総連合会との共催  3月10日

1998年
  • 「ドイツ社民党の外交・安全保障政策」
    講演会 カーステン・フォークト(ドイツ連邦議会議員)  9月17日

  • 「日本の政治改革‐日本のデモクラシーは新時代を迎えるか」
    国際会議 ドイツ日本研究所との共催  7月17日/18日

  • 「連邦議会選挙に向けて‐ドイツは今」
    1 「政党・綱領・候補者」 講演会  7月14日
      フォルカー・シュタンツェル(連邦議会SPD議員団政策審議会政策担当者)
    2 「社民党政府では何が変わるか」 講演会  7月22日
      ウヴェ・トーマス(元シュレスヴィヒ・ホルシュタイン州経済・技術・運輸大臣)

  • 「NGO-ワークショップ」
    講師:ヴォルフガング・エアハルト(ドイツ連邦議会政策研究者)  6月11日

  • 「中国への外国投資 日本・ドイツ・アメリカの展望」
    国際会議  1998年2月26日/27日

line.gif (881 バイト)

1997年
 「NATOの将来」
 講演会 カーステン・フォークト
 (ドイツ連邦議会SPD議員団外務担当スポークスマン)  3月25日
1996年
 「冷戦後のイタリア・日本・ドイツにおける政党-保守主義以外の可能性」
 国際会議  6月26日
1995年
 ・ 「社会的市場経済‐未来のモデルとなるか」
   国際会議 連合総合生活開発研究所との共催  5月8日
 ・ 「公的介護システムをどのように築くのか‐欧州の経験に学ぶ」
   国際会議 健康保険組合連合会との共催  10月20日
1994年
 「日米欧における貿易摩擦」
 国際会議 地球産業文化研究所との共催  7月11日
1993年
 「日独労働条件・生産システム国際比較セミナー」
 IMF-JCとIGメタルとの共催  5月27日/28日
1992年
 「国際環境・エネルギーシンポジウム One Future World」
 社会経済国民会議との共催  11月17日/18日

top.gif (173 バイト)home.gif (224 バイト)